上田橋数本桜まつり2013

4月11日

2013年4月11日 上田電鉄別所線 城下~上田 1000系1004F
36レ 各駅停車 上田行き

淡い桜色の影からひょっこり顔を出す赤帯電車。
スポンサーサイト

テーマ : 鉄道写真
ジャンル : 写真

コメント

非公開コメント

No title

じゅげむ様、おはこんばんちはです。

素晴らしい絵ですね。
ページを開いた瞬間思わず叫んでしまいそうになりました。
やはり、今週末でしたか。

桜の開花が想像以上に早くて・・・汗。
私はもう少し開花が遅いと思って上田行きの予定を組んでいたので、、、
ちょっと残念でもあります。

それにしてもじゅげむ様の別所線の写真はどれもみんな、
『別所線大好き!!』が全力で伝わってくるので、見ていてとても楽しいです。

いつもいい写真を見させていただいてありがとうございます。

この時期の上田と横浜の往復は気温差が大きいかと存じます。どうか体調など崩されぬよう。
ではまた。失礼いたしました。






Re: No title

>kombuさま

書き込みありがとうございます。

お褒めの言葉いただきまして重ねて御礼申し上げます。

今年は本当に早いですね、桜。
上田の市街はすでに満開でしたが、別所線沿線を下り方へ行くと
まだまだこれからの桜の木がたくさん見受けられました。
別所線沿線の桜はまだまだ遅くないと思いますよ。

別所線好きなのは間違いないです。
それが写真に現れるとおっしゃっていただけるのは嬉しいですね。
体調までもお気遣いいただきまして恐縮です。
プロフィール

じゅげむ9007

Author:じゅげむ9007
「ななくりとうきゅう」へようこそ。

長野県出身、東急沿線、ハマ線沿線民。

上田電鉄別所線の撮影をライフワークとして、仕事の合間に現時点では月1以上の上田訪問を目指してちょいちょい通っています。
いろいろな景色を切り取っていくのは快感そのものですね。


他に地元の東急だったり長電撮ったり、撮影の趣向は銀色の電車に集中しているようです。
人気のある列車より地味に黙々と仕事をこなす列車の方に写真の重点はおかれている人間です。


まぁ結論から言っちゃえば

上田と長野と東急に重点を置いた通勤車好き


よくわからない?

そんなもんです(笑)


平成28年 別所線の将来を考える会 会員

別所線にのろう!
当ブログは上田電鉄別所線の存続運動を応援しております!
上田電鉄バナー

別所線にのろう!リンク

企業・行政・民間が一体となった別所線の存続活動が動いております。
地域の財産である公共交通をしっかりと守っていくことは非常に大切なことです。
様々な団体が支援策を打ち出し、上田電鉄さんも企業努力をしていらっしゃり盛り上がりも見せておりますが、廃線の危機から救われたわけではありません。
継続した支援策や取り組みを行っていくことで魅力ある別所線を存続させていきましょう。

存続のために…
1.通学、通勤定期を買ってもらおう。
2.自治会回数券を買ってもらおう。
3.別所線のイベントには必ず参加しよう。
4.一年に1回は別所線に乗ろう。

2011年10月27日の別所線の将来を考える会例会で決議された行動スローガン!。
当ブログ管理人のように地元の人間ではない場合、フラっと観光で乗ってみるだけでもいいのです。
小さな電車に揺られて景色を楽しみながら…
楽しいひと時を創りながら存続にも貢献できる…
一石二鳥です。

さぁ、みなさんも「別所線にのろう!」


別所線存続支援キャラクター「北条まどか」公式Twitterアカウント
別所線の「今」を感じてみませんか?


「上田市アイプロジェクト」公式Twitterアカウント
別所線の支援策を基に続いて上田市内バスの利用促進へとステップを進まれます。 今後の情報に注目です。
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
現在時刻


アクセスカウンター

カウンター設置:2011.2.4
ブログ開設:2008.8.22
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
当ブログについて
当ブログについての説明です。必ずご一読ください。
このたびは「ななくりとうきゅう」にお越しくださいましてありがとうございます。
名前の由来は古くは「七久里の湯」と呼ばれた別所温泉+地元の東急ということです。
上田電鉄を主体に東急線、長野電鉄線などを扱ったブログです。
また管理人じゅげむ9007は上田電鉄別所線の存続活動を応援しております。

当ブログの記載内容はほとんどが個人的に思ったことをつらつら綴っているだけですので、基本的に各鉄道会社等との関係はございません。
記載内容が最新の情報で無い場合もあります。特に撮影地に関する部分はご注意ください。
当ブログの内容を参考にした結果発生した不利益に関して、当ブログは責任を負いません。

掲載されている画像・文章についての著作権はすべて管理人にあります。
無断転載など著作権侵害に当たる行為はおやめください。
また、リンクはフリーですが、設定された際はコメントなどで結構です、お知らせしていただけると助かります。
リンク先はトップページ・各記事のページに限ります。画像への直リンクはおやめください。
その他基本的なマナーをご留意いただいた上でのコメントなど大歓迎でございます。


それではどうぞごゆっくりご覧ください。